保護中: 一人前の漁師を目指して 

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    15歳で初めて海に出てから72年。今でも時々漁船を操り「海の男」になる。変わらないものを大切に想い、変わりゆくものを吸収し続ける87歳が語る、水産業の過去と今と未来とは。     甲谷 強(こうや つよし)さん プロフィール 昭和4年、石巻市牡鹿半島桃浦(もものうら)地区生まれ。現在同地区区長。中学卒業とともに漁を学び、北洋漁業、南米トロール漁船長などをも経験。震災後は浜の暮らしを体験できる「漁師学校」などに関わるなど、外からの若者受け入れにも積極的に関わる。   当時はね、だいぶモテたもんですよ。 昭和30年代、船乗りはだいぶ元気がよくてね。石巻のこの辺りで家を…

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    1泊2日の短期漁業研修プログラム「牡鹿漁師学校×TRITON SCHOOL–牡蠣養殖編–」が、2017年11月に、牡鹿半島の鹿立地区(宮城県漁協石巻市東部支所)で行われました。 この漁師学校は、漁師になりたい!漁師の仕事を知りたい!という思いを持つ人の“きっかけの場”として、フィッシャーマン・ジャパンと石巻市、牡鹿漁師学校を運営する筑波大学の貝島研究室、そして宮城県漁業協同組合によって開催しているものです。 2017年度は計3回の漁師学校を開催。 今年度2回目となる漁師学校は、関東圏を中心に参加者6名を迎え、今まさに最盛期を迎える牡蠣養殖の現場にて行われました。 リアルな現場で、活気に溢れた漁…

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